「いのち」について考える一日
2026年3月11日 14時46分2011年3月11日14時46分、多くの方が亡くなられた東日本大震災が発生しました。
15年経ちましたが、未だ行方不明の方、避難生活で苦しんでいる方がいます。
今日は「いのち」について深く考える大切な一日です。
西中学校でも、学級人権委員長からの放送を基に、全校生徒が黙祷を捧げ、亡くなられた方々に哀悼の意を示しました。
これまで学習してきた人権学習も振り返り、今生きている私たちができることについて、一人ひとりが考え、実行していきましょう。
また、自分の「いのち」を守るために、防災について今一度振り返る機会にしましょう。