全校タイピングコンテスト
2025年11月6日 15時45分今日、全校一斉にタイピングコンテストを行いました。
EILS(えひめICT学習支援システム)を活用し、愛媛県にちなんだ語句を1分間入力していきます。
毎年『えひめピカイチコンテスト』の一つとして実施しており、全校一位には表彰を行います。
一人一台端末の活用により、年々全体的にタイピング技術が向上しています。
今年はどのような結果が出たかな。
今日、全校一斉にタイピングコンテストを行いました。
EILS(えひめICT学習支援システム)を活用し、愛媛県にちなんだ語句を1分間入力していきます。
毎年『えひめピカイチコンテスト』の一つとして実施しており、全校一位には表彰を行います。
一人一台端末の活用により、年々全体的にタイピング技術が向上しています。
今年はどのような結果が出たかな。
5,6校時に1年生が第5回ものづくり講座を行いました。
今回は、愛媛大学から内村教授にお越しいただき、紙を加工する技術や紙製品について講演していただきました。
はじめに日本の紙幣に使われているすかしの技術について、実物も見ながら教えていただきました。知っているようで知らなかったことも知れるいい機会でしたね。その後、紙製品に関することなど、自分たちの町である四国中央市の特色をより誇れる内容を聞くことができました。
放課後に2学期後半に向けた専門委員会を行いました。
学年で取り組むことや学年を超えて全校で取り組むことなど、生徒会本部役員さんが中心となって話合いを進めました。
行事がたくさんあったり、気温が低くなったりする2学期後半には、更に取り組むことが多くなっていますが、全校や学年、学級のみんなのために、自分の役割を確実に果たしていきましょう。
3年生の生徒会本部役員さんの締めくくりも近づいてきました。これまでの集大成のために今まで以上に熱心に取り組みましょう。それが1,2年生への引継ぎにつながっていきますね。
3校時に11/16(日)の人権・同和教育参観日に行う人権啓発劇に向けて、3年生が準備をしていました。
本番まであと約2週間となり、演者・裏方ともにより気持ちが入ってきています。
これから細かいところまで気を付けながら、3年生みんなで仕上げていきましょう。
昨日、1年生がものづくり講座として、四国中央市内の工場に見学に行きました。
実際の機械や製品、作業工程などに触れ、四国中央市のものづくりの技術や地域のすばらしさを実感することができましたね。
クラスのみんなでお弁当を食べたこともいい思い出になりましたね。
早朝から全校生徒が順番に清掃活動を行っています。
少しずつ朝晩寒くなってきましたが、生徒たちは学校への感謝の気持ちを表すかのように黙々と清掃に取り組んでいます。
朝からきれいになると清々しい気持ちで一日をスタートできますね!
3校時に四国中央市保健センターの保健師の方をお招きして、思春期教室を実施しました。
思春期に起こる体とこころの変化などについて学ぶことができました。
今回の学びから自分を振り返ったり、見詰めたりして、今後の自分の生き方につなげていきましょう。
1校時に3年生の国語と保健体育の授業に少し入らせてもらいました。
3年1組の国語では、班活動を活発に協力しながら行っていました。
3年2組の保健体育の授業では、4チームに分かれてバスケットボールをしていました。
どの授業も笑顔で協力して行っており、3年生の絆の強さを感じました。
気付けば卒業まで5か月を切っています。3年生の1年間が一番早く感じるとこれまでの卒業生も言っていたことを思い出します。これから人権劇、文化祭・合唱コンクールなどの行事が続いていきますが、普段の授業や何気ない生活の時間も大切にしていきたいものですね。
3校時に1年生を対象にものづくり講座を行いました。
今回は製紙会社の方にお越しいただき、四国中央市の紙産業や紙の構造、紙の製作過程などについてお話していただきました。
パルプの種類や繊維にする方法など、紙が作られる過程を知ることができましたね。
10月29日(水)には、実際に工場などの見学に行きます。その時に今回の学習がつながるよう、しっかりと覚えておきましょう。
今週月曜日の放課後に、日本文化部が華道の先生をお招きして、華道に取り組んでいました。
一人一人が鑑賞する人のことを考えながら、熱心に花を生けていました。
さらに今回はなんと牛乳パックという、身近にあるものを活用しており、家庭でもすぐに実践できるものとなっていました!